虫がいることを「教えてくれるだけ」恐怖のマロンセンサー
長雨が続いたある日のこと。
その恐怖の瞬間は訪れました。
マロンが大好きなリビングに寄り付きもせず、隣の部屋で何やらごそごそ…
そして「にゃおーん」と何かを呼ぶような鳴き声。
「うん?どうしたの?マロン」と聞いたその時、そこにはなんと…
あの足が数え切れなく存在し、黒くて細長い…
そう!
ムカデがいたのです!
「ぎゃあああ」と叫んでスプレーを探しに行ったその間にムカデはいなくなっていました…。
マロンはというとすっかり興味を無くしたようにしらんぷり💦おいっ!
その後ムカデは別の部屋で見つかり無事に事なきを得ましたが、マロンセンサーはすっかり私たちのトラウマになっています💦
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